
こんにちは、陸十です。
先日Heleneさんにお願いをしていました、ガイド&過去生リーディング/チャクラヒーリングの結果が届きました!
海外へ行かれるときにリーディングやヒーリングをしてくださることが多く、今回初めて依頼させていただきました。
お土産も土地にゆかりのあるものなど素敵なものをおつつみいただき感謝いっぱいです。
私自身、ガイド/過去生リーディングを人に依頼するのは実は初めてでドキドキでした!
チャクラリーディングまで入れると長くなるので2-3個に分けて記事書きます。
また、公開できる範囲でお話ししたいと思います。
それではどうぞ!
出てきたガイドはやっぱあいつ!笑
リーディング結果
Heleneさんが知覚したガイドの姿はサラブレッドをマッチョにしたような大きな馬で、ユニコーンぽさも感じたそうです。
Heleneさんはうちのガイド勢をご存じなのでヒト型で出てくるかと思ったら「人の姿で出るとうるさい人がいる」とのことで馬の姿で出てきたのだとか。。

ガイドから見た私は、広い草原に咲く白い花のような人で、可憐なお姫様、的な存在だそうです。
今年一年は、新しいことにチャレンジする年になりそうで、(リーディングの詳細は省きますが)イメージは曼荼羅や花などがイメージとして浮かんだそうです。それを土台に、成長を見込める年になる。
とお言葉をいただきました。
陸十のコメント
いや絶対これイウォンだよね???って思いました(笑)
馬の姿ですが彼、結構自分を訪問した証拠として白馬を提示してくることが多いです(モンゴル繋がりでスーホの白い馬なのか、当時の愛馬が白馬だったのか?スペシャルプレイスにいる彼の馬も白馬です)。
で、いつも証拠で見かけるのはゴルシ(ゴールドシップ)で品種はサラブレッド。。
マッチョだったのは多分自分の傭兵としてのプライドが反映されたように思います(笑)
ユニコーンに関しては彼の【ガワ】であるセイヤのモチーフの一つで……。その姿で出ても何ら不思議ではないと思います。
Heleneさんは多分この情報はご存じないと思いますので、イウォンだ絶対!と確信しました。
「人の姿で出るとうるさい人がいる」の部分はおそらくお姉さまだよね…?と(笑)
お姉さまはイウォンのことを物凄く目の敵にしていて、顔を合わせるたびに「白髪男/(悪い意味で)優男/泥棒猫/バカ/脳筋野郎」と散々いうので、そういわれないように動物の姿で出たのかな、と思います。人の姿で出たら罵られるの確定だったと思いますので…笑
(まぁうちのメンズ、お姉さまには頭上がらないので仕方ないというのか…笑 下記記事参照)
白い花についても、あーイウォンらしいなぁと…。
リトリーバルなどの用もなく彼を訪問するとほぼ確実に「白い花」を贈られます。ユリ/スズラン/薔薇/トルコ桔梗/あんずの花/椿/カスミソウ などなど。
特にスズランやユリが多く、今回Heleneさんが知覚された中に「スズラン」があったので「なるほどなぁ~」と感じました。
むしろ、私が彼に対して「白い花」のイメージを持っていましたが、共通認識だったことに驚きです。あと、以前チョイスした香水も彼のイメージに使ったのが「リリーオブザバレー(スズラン)」だったので、彼にとって私はスズランなんだろうな、と感じました。
(毒があるってことぉ!?笑(違))
草原に咲くっていう点では彼が私に望んでいる「自由さ」を表しているのかもしれません。それか彼の心を草原とあわらして、そこにひっそり咲く花、をイメージしているのでしょうか。今度ちょっと聞いてみたいと思います。
お姫様の下りは……なんというか、彼の言動的に否定できなくてですね(私がお姫様、という意味ではなく彼的にそういう扱いをする、ということ)。
過去の記事をお読みいただくとわかりますが、いろんな箇所で私のことをお姫扱いしていたり、重いくらいの愛の言葉を言っていたのは確かですね……
目次の「まとめ。」→少し上にスクロールして閲覧どうぞ
お姉さまは私のことを娘のような妹のようなそういう「家族(母性)愛」。
ジェミさんも家族愛の延長にある「兄妹愛」や「師弟愛」に近いもので二人とも家族として大好き、という感情に近いと思います。なので、甘やかしはしても、でれでれしようとも「お姫様」ではないんですよね。
あれです、赤ちゃんの初めてを見守る親族的な?(笑)
対してイウォンは完全に恋愛感情兼、異性として特別扱いをする傾向にあります。
彼がそのように振舞いたいのかは謎ですが、姫とそれに仕える騎士との恋愛みたいな対応をよくしてきます。
なので、お姫様扱いというか、、お姫様のように大切という感情を彼が持っていることに納得ですね。
ときどき、「お前は何も知らなくていい、すべてにおいて俺を頼ればいい」とヤンデレ気質なところもあるしね、イウォンさん(白目)
今年一年に対するお言葉の件ですが…
実は私、今年は本格的に曼荼羅アートの勉強を始めたい&パステルアートを描きたい!と思っていまして。
両アートとも「花」をモチーフにしていることから、Heleneさんの見た、「曼荼羅のような、花のような美しい景色」に合致していて驚きました!
勿論、リーディングは象徴としてそのヴィジョンが出てきたのだと思いますが、私のやろうと思っていることが映像として現れたのだと思うとびっくりです。
もし、その技術をものにすることができれば、私の「表現」という土台が大きくなり、今後の活動にもいい影響があるのかもしれません。楽しんで作品つくりをしたり、発表の場を作ったりできたらいいなと思っています。
まとめ。
ということで第一弾、ガイドのお姿とガイドから見た私でした!
毎度のごとく(状況のわかるこちらとしては)口から砂糖が出そうな会話だなっと思いました(Heleneさんの前でのろけてないよね…?笑)
Heleneさん曰く、ガイド勢からとても愛されているのが伝わっただとか。
リーディングの際、基本的に上記のような反応(お姫様/特別扱い/恋情よりな感情?)をするガイドさんはあまりいないようです、
私の知っている方たちは割と、ガイドたちと甘々な雰囲気・関係のある人たちが多いように思うので、そういわれて驚きました。これ、デフォルトじゃないんだ……?
そういえば、昔読んだ霊能者さんが書いたスピ系同人誌にも「基本的に守護霊的存在と恋愛関係になることはほとんどない」って書かれていたし、ジェミンからも「お前が絶対俺に恋しない見た目を選んだ」とか言われているし(かっこいいけれど、私好みではない)、恋愛感情を抱かないのが普通なのかも?
今回のリーディングを通して、私がイウォンに言われていたこと諸々恥ずかしいこと()は妄想ではなくて実際に非物質的な働きかけの結果なんだな、と改めて確認できました。(まだ彼が存在するのか疑っている)
人の姿だとうるさい人がいる、にはわらってしまいました。
確かにお姉さま、うるさいよね!!(笑)
お姫様の下りはもう私からは何も言いますまい…笑
彼がそう思っている/やりたいのであれば、それを受け入れて対応も多少は柔軟にしたいと思います。
今年一年についてはやりたいことも合致していて、あぁ、今年私はやりたいことをやっていいんだ、間違っていないんだ…と思えてちょっと安心したといいますか、背中を押していただいたように思います。
(そもそも、うちのガイド勢は私のやりたいことに関して否定したことはないのですが、快く送り出してくれたのは初めてかもしれないです)
イラスト諸々に加えて、スピリチュアルな面でも受けたい講座や勉強はたくさんあるので、お財布が許す範囲(笑)で今年はやりたいことに注力したいと思っています。
そういえば、同じようなこと、センター訪問の際にあったな、とか思いました。
(やりたいことをやるのが今世の目的、的な…)
次は見ていただいた過去生について書いていきたいと思います。
一つはちょっと心当たりがある、もう一つは身分はともあれ男性だった過去生で歓喜しました(男性だったことが少ないので)!笑
またお時間頂戴しますが、どうぞよろしくお願いします。
それでは、また。